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診療科目
診療科目:歯科・矯正歯科・口腔外科・インプラント

院長のプロフィール

名古屋肇 院長 顔写真
HAインプラント健康増進会主宰
医療法人社団洸沙会 理事長
名古屋歯科医院
アークデンタルクリニック
アークデンタルクリニック黒金
アークデンタルラボラトリー

昭和36年生まれ、北海道根室市出身
昭和62年神奈川歯科大学卒業
昭和63年12月名古屋歯科医院開業

母親が総入れ歯を使用していた苦労を間近に見ていたことがきっかけとなり、歯科大学卒業直後から、歯の欠損に対しては入れ歯治療が主流だった日本の歯科業界の中でインプラント治療の可能性を見出し、治療技術を研鑽。自身が経営する医院だけでなく、ひろく全国の開業歯科医に患者様へのカウンセリング及び治療技術の指導に取り組む。

昭和62年に神奈川歯科大学を卒業後、(医)一心病院・一美歯科(東京都渋谷区)に勤務。ブローネマルク・インプラント、ITIインプラントを学ぶ。同時に日本歯科大学矯正科に研修生として歯科矯正を学ぶ。

昭和63年、北海道根室市に名古屋歯科医院を開業。
平成17年から1日の半数以上が歯を失った患者様の治療となり、入れ歯とインプラント治療を中心に診療を行っている。

自医院での治療のほか、HAインプラント健康増進会の主宰として、全国の歯科医と共に歯を失った患者様や長年入れ歯で苦労されている患者様のライフスタイルの改善に力を注いでいる。

 

ご挨拶

みなさまこんにちは。
この度は、当医院のサイトに訪問して頂き、誠にありがとうございます。
あなたの歯の悩み。

もう、自分ひとりで悩む必要はありません。

私が、どこよりも技術にこだわっている理由は、母の入れ歯治療でした。

まだ、歯科医師になる前から40代にもかかわらず、母が総入れ歯を使っていました。入れ歯は普段の暮らしでも苦労が多い・・・ですから、開業して真っ先に行ったのが母の入れ歯治療です。

新米歯科医師でも丁寧に治療すれば、良い入れ歯ができる!そう思って治療を続けるものの、ぴったりと上あごに収めることができませんでした。

これからというもの、入れ歯作りの勉強会という勉強会には数え切れないほど参加し、それを毎日の診療で進化させてきました。

そして、満足がいく総入れ歯を作ることができたのです。

 

現在、名古屋歯科医院では、入れ歯だけではなく、インプラントにも力を入れ、日本中の歯科医に講師として教えるほどになりました。

母の入れ歯治療がインプラントを始めたきっかけでしたが、日々の治療を通じて、明るさを取り戻していったたくさんの患者様に支えられて、今日までやってきました。 今、あなたが入れ歯や歯のトラブルで悩んでいらっしゃるなら、どうか一人で悩まないでください。きっと、お力になれる解決法を提案できます。

私たちが、あなたの健康を健康を親身にサポートします。

 

名古屋歯科医院
院長 名古屋 肇

 

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